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みなとスポーツフォーラム

みなとスポーツフォーラム ~2019年ラグビーワールドカップへ向けて~

みなとスポーツフォーラムとは
2010年5月、公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団と、財団法人日本ラグビーフットボール協会の共催で、スポーツに関する、様々な関わり方を学び、またとない2019年ラグビーワールドカップ日本開催という機会を生かし、大会後地域にレガシー(遺産)を残す為の勉強会です。

みなとスポーツフォーラムのめざすもの
広く世界規模のスポーツイベントに関わった方を講師に招き、2019年ワールドカップ開催時までに100回の開催を目標とします。

世界規模のスポーツイベントについて継続的に学ぶ(知る)場を提供します。
フォーラム参加を通じて世界大会の価値や素晴らしさを感じ、参加者同士の交流や、様々なスポーツイベントの観戦、ボランティア活動への参加の機運を醸成し、参加者の皆さんに「見るスポーツ」「するスポーツ」のみならず、「支えるスポーツ」への参加機会の提供を目指しています。

 

第74回みなとスポーツフォーラム

ご好評を頂いております「みなとスポーツフォーラム 2019年ラグビーワールドカップに向けて」。
第74回開催に関して以下お知らせいたします。
第74回は講師としてジャパン・プロフェッショナルバスケットボール・リーグ(Bリーグ)理事の竹内 美奈子氏をお迎えし、
「Bリーグ創設元年終了。Bリーグの未来とその課題 ~有識者理事からの視点~」をテーマにお話をいただきます。

【概要】
◇名称:「みなとスポーツフォーラム 2019年ラグビーワールドカップに向けて」
◇テーマ:「Bリーグ創設元年終了。Bリーグの未来とその課題 ~有識者理事からの視点~」
◇講師:竹内 美奈子氏(ジャパン・プロフェッショナルバスケットボール・リーグ(Bリーグ)理事)
◇開催日時:2017年7月27日(木)19時~20時30分(開場18時30分)
◇開催場所:みなとパーク芝浦内「男女平等参画センター(リーブラ)ホール」
◇定員:200名(先着順)
◇申込期間:2017年7月26日(水)17時まで
(定員に達し次第、終了とさせていただきます)
◇参加費 :無料(港区在住・在勤・在学者)
1,000円(JRFUメンバーズクラブ会員・港区以外の学生)
2,000円(一般)
※手話通訳はございませんので予めご了承ください。

【応募は以下フォームにて受け付けています】
◇問合せ:みなとスポーツフォーラム事務局(JRFUメンバーズクラブ事務局内)
Eメールアドレス:minato2019@rugby-japan.or.jp
電話番号:03-5410-5527(平日10時~17時)

※港区在住・在勤・在学の方は当日在住・在勤・在学を証明できるもの、JRFUメンバーズ会員の方は会員証、港区以外の学生の方学生証を当日お持ちください。

※お送り頂きました方の個人情報はご本人の個別の同意がない限り本利用目的以外では利用いたしません。本情報については、(公財)日本ラグビーフットボール協会の責任にて適切に管理いたします。第三者への提供・開示はいたしません。

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【終了】第73回「みなとスポーツフォーラム」開催

※お申し込み数が定員に達しため受付を終了しました。

ご好評を頂いております「みなとスポーツフォーラム 2019年ラグビーワールドカップに向けて」。
第73回開催に関して以下お知らせいたします。
第73回はゲストとして「Team Japan2019」男子15人制日本代表 強化副委員長の永友 洋司氏をお迎えし、
ラグビージャーナリストの村上 晃一氏の司会進行と小林 深緑郎氏の解説のもと、
「組み合わせ決定!ラグビーワールドカップ2019を占う」をテーマにお話をいただきます。


【概要】
◇名称:「みなとスポーツフォーラム 2019年ラグビーワールドカップに向けて」
◇テーマ:「組み合わせ決定!ラグビーワールドカップ2019を占う」
◇ゲスト:永友 洋司氏(「Team Japan2019」男子15人制日本代表 強化副委員長)
◇司会:村上 晃一氏(ラグビージャーナリスト)
◇解説:小林 深緑郎氏(ラグビージャーナリスト)
◇開催日時:2017年5月31日(水)19時~20時30分(開場18時30分)
◇開催場所:みなとパーク芝浦内「男女平等参画センター(リーブラ)ホール」
◇定員:200名(先着順)
◇申込期間:2017年5月30日(火)17時まで
(定員に達し次第、終了とさせていただきます)
◇参加費 :無料(港区在住・在勤・在学者)
1,000円(JRFUメンバーズクラブ会員・港区以外の学生)
2,000円(一般)
※手話通訳はございませんので予めご了承ください。


※お申し込み数が定員に達しため受付を終了しました。


◇問合せ:みなとスポーツフォーラム事務局(JRFUメンバーズクラブ事務局内)
Eメールアドレス:minato2019@rugby-japan.or.jp
電話番号:03-5410-5527(平日10時~17時)
※港区在住・在勤・在学の方は当日在住・在勤・在学を証明できるもの、JRFUメンバーズ会員の方は会員証、港区以外の学生の方学生証を当日お持ちください。

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第72回「みなとスポーツフォーラム」レポート

<JRFUホームページより>
2020年に向け、男女セブンズが抱える課題
強化委員長が語る今後の強化方針とは?

公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団と、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会が主催する「みなとスポーツフォーラム 2019年ラグビーワールドカップ(W杯)に向けて」の第72回が3月22日、港区の高輪区民センターで開催された。
今回の講演者は、日本ラグビー協会 男女セブンズ日本代表強化委員長の本城和彦。ラグビージャーナリスト・村上晃一さんによる司会のもと、「男女セブンズ 2020に向けて」というテーマで、男女セブンズ日本代表の強化方針や課題などが語られた。

詳しい、みなとスポーツフォーラムレビューはコチラ 

第71回「みなとスポーツフォーラム」レポート

<JRFUホームページより>
公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団と、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会が主催する「みなとスポーツフォーラム 2019年ラグビーワールドカップ(W杯)に向けて」の第71回が2月16日、港区のみなとパーク芝浦・男女平等参画センターリーブラホールで開催された。
 
今回は「ラグビー観戦講座 スーパーラグビー編」と題し、講師に日本チーム・サンウルブズを運営する一般社団法人ジャパンエスアールCEO(最高経営責任者)の渡瀬裕司氏、ゲストにサンウルブズ戦のスタジアムDJを担当するKaopangさんを招き、司会はラグビージャーナリスト・村上晃一さんが務めた。

詳しい、みなとスポーツフォーラムレビューはコチラ 

第70回「みなとスポーツフォーラム」レポート

<スポーツナビより>
サンウルブズ新HCが抱くチームビジョン
今期目指す日本代表との密接な関係 

公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団と、公益財団法人日本ラグビーフットボール協会が主催する「みなとスポーツフォーラム 2019年ラグビーワールドカップ(W杯)に向けて」の第70回が1月16日、港区の麻布区民センターで開催された。今回の講演者は、ヒト・コミュニケーションズ サンウルブズの新ヘッドコーチ(HC)、フィロ・ティアティア氏。「ヒト・コミュニケーションズ サンウルブズ 2年目の挑戦」というテーマで、サンウルブズの強化方針や日本代表との連携策などが語られた。

■ティアティアHCのバックグラウンド

■トヨタ時代の「人生が変わる瞬間」

■日本代表との連携を深めるサンウルブズ

「ティモシー・ボンド選手は非常に選びたかった」

■「スキルセットは特にジャパンと同じ」

■あなたにとってラグビーとは?


詳しい、みなとスポーツフォーラムレビューは
コチラ。

第69回「みなとスポーツフォーラム」レポート

<スポーツナビより>
サンウルブズ元年を支えたボランティア
参戦2年目、そしてW杯への課題は?

公益財団法人港区スポーツふれあい文化健康財団と公益財団法人日本ラグビーフットボール協会(JRFU)が主催する「みなとスポーツフォーラム 2019年ラグビーワールドカップ(W杯)に向けて」の第69回が12月13日、港区の麻布区民センターで開催された。今回はスーパーラグビーに参戦する日本チーム「ヒト・コミュニケーションズ サンウルブズ」を運営する一般社団法人ジャパンエスアール設立社員の眞柄泰利氏と、同社のビジネスマネジメント部ジェネラルマネージャーの室口裕氏を招き、ラグビージャーナリストの村上晃一氏の進行のもと「サンウルブズのボランティアプログラム」というテーマで行われた。

■97%が来年も参加したいと回答

■語学、ホスピタリティに課題

■秩父宮ラグビー場の課題はサイネージ不足

■2019年W杯のボランティア活動へ向けて

■あなたにとってラグビーとは?


詳しい、みなとスポーツフォーラムレビューは
コチラ 

これまでの開催内容



















 










  • 第44回「国立競技場スタジアムツアー」
    特別企画










 























  • 第10回「みなとスポーツフォーラム」
    (東日本大震災の影響により中止)










港区スポーツまちづくりプロジェクトは、港区・港区教育委員会・(公財)港区スポーツふれあい文化健康財団より委託を受け、(公財)日本ラグビーフットボール協会が運営しています。
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